平成23年分確定申告(平成24年3月15日期限)の確定申告が近づいてきました。
個人事業を営んでいる方、2箇所以上から所得のある方、医療費が多く掛かった方などは、 確定申告を行う必要があります。確定申告のページ
・震災に関する資金繰り、税務上の取扱い、義援金の取扱い等ついて
随時新しい情報を掲載しています。震災後、売上の減少に直面している企業には、別枠で保証を受けられる制度があります。 諦めず、是非、一度検討して下さい。(23.6.1)
・ハローワークの紹介により採用を検討される方は、
若年者等正規雇用化特別奨励金、トライアル雇用奨励金をご検討下さい。
・医療費の控除の還付申告は、申告期限後でも可能です。 薬局で購入した薬代も控除対象?
・歯医者さんリンクでは、 歯医者さんの新規登録(登録無料)を募集しています!


「決算申告まで日数がない」
「経理業務を全くしていない」
という場合も当事務所の自慢のスピードで処理致します。その他、
「決算のやり方がわからない」、「申告したら税金が幾ら掛かるか不安だ」
「とりあえず税理士に頼みたい」、「申告期限を過ぎてしまったが相談してみたい」
など決算に関するあらゆる問題を専任税理士が迅速に解決致します。
スピード確定申告:記帳込み31,500円〜
貴方の確定申告における節税をサポートします。
確定申告は不要と考えていませんか? 以下のような場合でも確定申告をすれば控除が受けられます。
・医療費が家族合計して年間10万円を超えた場合(薬局のレシートでもOK)は控除の対象となります。
・「シロアリ駆除費用」も控除対象です。
・「未申告5年前までの分」については還付金を受ける可能性があります。
無料相談受付中です。申込はこちら
税務署等への開業届けまで処理するので安心です。(提携司法書士による登記となります)
・新たに独立する予定だが会社を設立したい
・会社を設立した場合のメリットを知りたい
・個人企業よりも会社にした方が税金が安くなる?
相続は事前に準備することが出来ます!。
自分の築きあげた財産をどのように後世に残すかをしっかり考え準備することはとても大事です。
税理士が無料相談受付中です。申込はこちら
会計、税務、法務に関する専門家を身近に置いておくことは、
事業のスピーディーな成功の近道です。
ちょっとした問題に関する電話相談は常時、月1回の訪問時にはとことんご相談に乗ります!
毎月訪問致します。
・医療会計顧問パック 月額18,375円〜
・医院、歯科医院開業サポート
・医療法人設立、運営
・事業承継
・医療税務、税務調査
・効果的な広告
建設業、酒類販売業免許などの各種許認可申請
外国人の入国・在留手続等
行政書士が親身に対応致します。
また、許認可申請時に税務関係書類が必要な場合でもワンストップで対応致します。
従業員10名以下の事業所は就業規則の作成が義務付けられていませんが、
10名以下でも労使問題が発生するリスクは同様にあります。
就業規則は事前しておかなければ、一般的な法が適用され、会社は思わぬ負担を強いられる場合があります。










